セド楽チェッカーに特典をつけます。 - ひつじのたぶんセドリまがじんかも?

セド楽チェッカーに特典をつけます。

特典内容に飛ぶ

どーも、ひつじです。

昨日の台風は全国的に大きな被害があったようです。

みなさん大丈夫だったでしょうか?

関東でも、深刻な被害が予想されましたが、夜が明けてみればたいしたことではなかったようでなによりでした。

台風一過の今日は、ヒジョーに蒸し暑い一日となりました。


...さて、

突然ですが、このブログのこれまでのアフィリエイトの成果を発表したいと思います。

現在までに、このブログから1名のセド楽仲間さん

アフィり成果 (2).png

と2名のハピ友さん

アフィり成果.png

が誕生しています。

誠にありがとうございます。

みなさんのご参加を心より感謝いたします。

この数字というのは、情報発信をしている人にしてみれば、

10ヶ月記事を書いてきて3名だけ? 少なっ!

と笑われてしまうかもしれませんね〜。

しかし、これがたとえ1名さまであったとしても、ひつじ的には大感謝ですし、ひつじのアフィリ力はそもそもこの程度ですw

ハピタスについては、このブログでドケチに目覚めた方が2名もおられた、という事実がとてもうれしいです。

このお2方には、ご迷惑かもしれませんが、このブログの趣旨に賛同いただいたソウルメイトとして、“ケチ友”認定を勝手にさせていただきたいと思います。

ケチ友特典として、コメントや質問時に、ケチ友を申請していただくことで、管理人の対応がスピーディーかつ親切になるという効果が期待できますw

ハピタスは、タダでできる上に、リスク0のとても素晴らしいサイトなので、参入障壁なしといっていいと思います。

どけちを名乗りながらハピタスを知らない、登録していない場合は、明らかにニワカであると断言して良いでしょう。

そして、セド楽についてですが、今回、何の特典もついていないこのブログのバナーからセド楽を契約いただいた方がいたことに大変驚いています。

特典については、自分がせどりに関してある程度の実績と認識を積んでから徐々に力を入れていけば良いと思っていたので、これまで何もつけていませんでした。

当然、報酬もそれほど期待してなかったので、成果を確認することもおろそかになっていました。


...が、


最近インフォトップ管理画面を開いた時に、上記数字を目にしました。

そこには、燦然と「1」の字が輝いていました。

最初は目を疑いましたが、目薬をさし、頬を叩き、何度かログインを繰り返しても1の数字は消えません。

これは、明らかにゲンジツであるようです。

そして、ようやっと現実を受け入れ、我にかえると、何の実績があるわけでもない自分を信頼していただいた方がいたことに驚くとともに、何かお返しをしたい、いや、しなければならない、と思いました。

6月の頭に売上が計上されており、気づくのが少し遅かったようです。

これがまた、お返しをさせてもらわないと、なんだかヒジョーに居心地が悪いんですね〜。

...ソワソワするというか、ふわふわするというか、なんというか...

そこで、これを機会に、今回このブログからセド楽を契約いただいた方については、特典をおつけすることに決めました。




特典については、後述しますが、

書く機会もそうないので、今回は、このブログの情報発信についても、少し書きたいと思います。

昨年の9月中旬にセドリを開始し、現在7月の中旬となりますので、せどり開始と同時に開始したこのブログも10ヶ月にわたって記事を書いてきました。

これまで、セドリに関して自分が経験してきたことなどをセキララに書いてきたつもりです。

毎月の収支もすべて公開してきました。

また、普通の感覚なら公開をしないようなことも進んでネタにしてきた部分もあります。

本来なら、多くの人は、そんな個人的なものは、自分で勝手にやってくれと思うことでしょう。

なぜこのような無様な姿をあえて晒すのかw

と疑問に思われるかもしれません。


...これには、自分に対する挑戦の意味があります。



その前に、管理人が情報商材を買うことに否定的な理由を書いておこうと思います。

年始のあいさつには、このブログで商材のレビューも考えていると書きましたが、これは当分なさそうです。

商材なしでもヤレルという手応えをつかんだというのもありますが、他にもいくつか理由があります。


私事になりますが、管理人の好きではない言葉のひとつに「依存」という言葉があります。

管理人は、自分でできることは、自分で、自分なりに、自分らしく行うという姿勢が好きです。

振り返って、せどり業界を観察するに、この業界には様々な情報商材、塾やセミナーがあふれています。


現代が、情報が持つ価値が大きな武器になる超高度情報化社会であることは十分に認識してますし、こういった商材の中には対価に見合う良質のものも多くあるとは、思います。


...が、


そうでないものがそれ以上に存在しているのも事実です。


管理人はいろいろなせどらーさんのメルマガに登録していますが、気が付けば、メールボックスは日毎立ち代わり作られるそういった企画や情報ですぐにいっぱいになってしまっています。

中には、本当に有益で良心的な情報をメルマガで配信してくれる方もいますが、近ごろでは、異なるせどらーさんから同じ無料登録案件の紹介をされることがとても多いです。

きっと、無料登録のアフィり報酬が目当てなのでしょう。

そして、そういった案件の大抵の場合が、商品ページに飛ぶと、これがなければせどりができないと思わせる巧みなセールストークや動画があり、過剰な演出で構成されています。

自分の場合は、小なりとはいえ、いくらかのせどりの経験を積むことができたので、商材が語らない、裏側にある負の部分の想像がつくし、こういったものが自分に必要な情報ではないことを判別できます。

そして、そこに、煽られれば煽られるだけ、逆に醒めてしまう自分を発見します。

その一方で、せどりの経験がない人にしてみたら、これほどおいしそうに思えるお話はないんだろうな、と想像することもできます。


残念ながら、これらの情報商材の販売の核にあるものが人の依存心を利用したものである場合がとても多いです。

商品に対する依存、販売者に対する依存、自分にはない何者かへの依存...

これらは、見るものに、これさえあれば必ず幸せになれるという幻想を抱かせるためにあらゆる手段を用います。

個人的に、ヒジョーに気に入らないやり口です。

世の中には、こういった、人をスキあらば依存させてしまおうと虎視眈々と狙っているような人々が本当に多く存在します。

そして、自分には、それが、情弱な人々を食い物にしているようにしか見えてなりません。


...個人的に、依存がキライなこと、これが商材を買わない理由のひとつです。



...そして、商材を買うことに否定的なもうひとつの理由...


...それは、自分が吝嗇家であることですw


良い商材さえ、何があっても買わない、という頑なな姿勢は、確かに、時間的、能力的な損失をしているかもしれません。

きっと、そうなのでしょう。

それは否定しません。

しかし、ドケチとしては、それがたとえ、どれだけ素晴らしいノウハウだったとしても、情報というワケの分からないものには、できることならばお金を払いたくないというのが偽らざる本音です。

セド楽、GAGAといった現実に作動するツールにお金はかけても、商材に進んでお金をかける気には、やはりなりません。

商材を買うのにしても、、自分のできる範囲のことをやり、それでもダメな場合は商材の力を借りようという考えに落ち着きます。


そして、結果

「だったら自力でまずはやってみよう。」

と、のろまな亀のようなことをするハメになりますw

そして、さらには、

「ついでに、その過程を情報発信してみよう。」

という発想に至ります。

商材を買いたくないないというポリシーが、いつのまにやら情報発信へとカタチを変えます。


結局のところ、せどりを開始した時に、

(金がなくて困っていたという現実的な問題を別にすればw)

商材に頼らず、独力でせどりをするという挑戦が、まずあり、

さらには、商材を使わずにどこまでできるのかをありのままに記録として残していくという構想のもと、このブログが始まりました。

(あとは、情報を発信し続けると、いったいどうなるのかという情報発信に対する好奇心がいくらかありました。)


そして、自分の情報発信にあわせて、
同じように商材を買うことに抵抗を感じる方や、これからせどりをやってみようという、せどり予備軍の人たちが、依存心を煽る情報商材に食い物にされることなく、このブログを読み、

「なんだ、商材いらねーじゃん」

と思うことができたのならば、このブログの目論見は十分に成功だと考えました。

自分の挑戦が結果的に誰かの役に立つのならば、それは願ってもない素晴らしいことだと思います。


...長々と書いてきましたが、以上がこのブログを始めた経緯と自分に対する挑戦の内容であり、情報発信について管理人が考えていることです。

こうやって見ると、このブログは、高度情報化社会に対するアンチテーゼともいえるようです。

(面白いもので、書いているといろいろなことに気づきます。)


管理人はせどりを開始してまだ一年めのニワカせどらーですが、時に、気まぐれな消費の波に翻弄されながらも、これまで独力でせどりを継続してきています。

そして資金が着実に増えています。


以前も書いてますが、これまで独力でせどりを継続してきて思うのは、

ツールとしてセド楽さえあれば、情報商材はなくても十分にやっていけるということです。


逆に言えば、セド楽がないせどりが考えられないとも言えるかと思います。


それぐらいセド楽は、すでに、仕入れの日常風景に溶け込んでしまっています。

(セド楽についてのレビューはあえてここでは触れませんので、レビューをご参照ください。)






...それでは、最後に特典について書きたいと思います。

特典は、このブログのセド楽バナーからセド楽チェッカーを契約いただいた方すべてにお渡しします。

※これは、試用期間ではなく、本契約をされた方のみが対象となりますのでご了承ください。

特典は通常特典2つと限定特典があります。
(※今後もいろいろと追加や変更がある場合があります。)

通常特典1,

GIMPを使った画像作成動画

以前紹介したGIMPを使った商品画像作成動画の続編です。
一歩進んだ内容の動画となっています。


通常特典2,

「評価3普通 ありがとうございました。」削除成功文面原文まま

記事にはしていませんが、「評価3普通 ありがとうございました。」という一番やっかいな評価をいただいた時に管理人が作成し、その日のうちに削除に成功した文面です。



追加 通常特典3,

外箱シール張替え新品化実況動画

外箱シールを張替え新品化する方法は、以前画像で記事を書いていますが、その模様を実況動画にしてみました。

追加 通常特典4,

ひつじが使っているセド楽のランキングフィルター

このランキングフィルターは比較的流れやすい目安の基準のものです。
実際にはこのランキング外のものも仕入れています。


追加 通常特典5,

管理人が使っているブログテンプレートKAETEN

管理人がこのブログで使用しているテンプレートです。
SEO的に優れていて、機能的にも無料ブログとは思えない出来です。
FC2とSeesaaで使用可能な2つのテンプレートをおつけします。
無料ブログからの情報発信を考えている方には大変良いテンプレートです。
本来は有料で販売されているものです。

追加 通常特典6,

管理人が使っているSKU入力装置

20150718 (5).jpg

クリックだけでSkUを入力できます。
商品カテゴリ、仕入れ店舗、任意の記号は増加、変更が可能。
(※GAGAを動かすにはSKUは全て半角で入力する必要があります。)




そして、
今だけの限定特典としまして、

FBAラベル100枚2400片

をプレゼントしたいと思います。
これは管理人がいつも使っている熊猫堂さんのものです。
メールフォームでご連絡いただく宛名住所まで熊猫堂さんより商品が配送されます。

限定というのは、今回、何も特典をつけないのに契約していただいた方へのお礼が主目的のため、この特典には一応、人数に制限を設けたからです。

あえて数字はあげませんが、規定の数に達したら、打ち切る予定でいます。

まぁ、実際には、その数に達するかどうかすらビミョーなところでしょーがw



※追記 終了しました。




特典につきましては、欲しい特典のみの請求が可能です。

好きなものを自由に選べます。

要望する特典についての記載がない場合は、すべての特典をおつけします。

特典の請求は、ブログ右上のメールフォームより、セド楽へのお支払い手続きが完了した後に、インフォトップの注文IDを記載の上ご請求ください。

また、当方で該当IDを確認するまでに時間がかかる場合がありますので、ご了承ください。





特典については、すべての情報をブログで公開すべし、という声も十分に予想できます。

しかし、今回、何の特典もないのに契約してくれた方へはぜひとも返礼をさせていただきたい、と考えています。

そして、もし、これから、このブログからセド楽を始める方がいた場合には、やはり何らかのお礼をすべきだと思っています。

また、断っておきますが、管理人はドケチを名乗っていますが、吝嗇家であって、守銭奴ではありませんw

いただいた信頼に対し返礼をするという礼節を大事にしたいと思っています。



...それでは、心当たりのある方のご連絡を心よりお待ちしています。




...以上、情報発信と特典についての記事でした。


なお、特典をつけたからといって、これから、このブログ記事がテキトーなものになるということでは全くありません。

次回からはまた、通常の記事を書いていきます。

本日も長々と最後までお読みいただきありがとうございました。
2014-07-11 18:26 | Comment(2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
本記事を拝見し、他者依存をしない御姿勢に大変強い共鳴感を感じました。私の胸中を見事に表していただいた感です。
Posted by レドマン at 2014年07月19日 12:05
レドマンさんコメントありがとうございます!
共感していただきとてもうれしいです。
誰かがどうにかしてくれるだろうという姿勢ではなく、たとえ歩みは遅くても、自分の足で、一歩一歩進んでいくことにこそ人生の妙味があると思います。

(返信コメントがいつのまにやら消えていました。お詫びいたしますm(_ _)m)
Posted by ひつじ at 2015年01月11日 21:50
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